2021年6月21日月曜日

OBの活躍

高校総体準々決勝
明秀日立vs水戸葵陵

OBが活躍する両校の対戦で、面白い写真を提供してもらいました。


豊富な運動量で足をつるのは9期生の元キャプテンR成。
伸ばしてあげてるのは同じく9期生のポイントゲッターK哉。

この画像を見るだけで、二人の会話が聞こえてきそう。

K哉:なに足つってんだよ!R成。
R成:ヤバい。。サンキューK哉。


K哉(水海道SSS→FCジュネス→明秀日立)
R成(大田SSS→FCジュネス→水戸葵陵)

頑張れOB達!

週末のリーグ戦

トップチーム
IFA県リーグ
vsバルツォ
9-0〇


ここ数試合、ゴールポストやクロスバーに当たった音をたくさん聞きましたが、今日は静かにゴールネットをたくさん揺らしてくれました。
出来ることを積み上げながら、また次です。



セカンドチーム
IFA県南リーグ
vs八郷中
8-0〇


トップに負けず、こちらも無敗で順調にきています。
大きな山場はこれからです。



U-13
U13県リーグ
vsカシマアカデミー
1-1△


前評判の高い相手に善戦しました。
毎週TRとTMを重ね勉強し少しずつ理解してく中で、こうした緊張感たっぷりの公式戦ガチ勝負を経験することも成長のひとつとなります。



2021年6月14日月曜日

IFA県リーグ

 vsDO
2-2△


序盤から積極的な攻撃を試み、何度も決定機を掴みましたが勝ちきれず、悔しい引き分けとなりました。


しかし、ゲーム内容が悪いわけではありません。

そう簡単には勝たせてくれない。
目標は簡単に達成できるものではないということでしょう。

まだまだ楽しめる時間はたっぷりある。

険しい道のりこそ自分たちを成長させてくれる。


U13県リーグ開幕戦

 vs日立JYSC
5-0〇



14期生の真剣勝負が始まりました。

予想通り、毎年のことで緊張と力みから普段通りに出来なかった前半は0-0で折り返し。

いつもの形が出てきた後半にゴールを重ね、大事な初戦を勝利することが出来ました。


開幕戦、この日を待ち望んでいた選手達が多かったことでしょう。

でも、最も大切なのは「普段の練習、普段の生活」だということを忘れないでください。

前日の夜に話したことを、深く考えられる選手だけがこれから伸びていきます。

誰が出てくるのか、楽しみです。


勝っておごらず、負けて挫けず。
ひたむきに。。


2021年6月11日金曜日

U13リーグ、いよいよ開幕!

 14期生の真剣勝負が迫ってきました。


過去の開幕戦は・・・

1期生
vs常総アイデンティ 2-7●
(現 アイデンティみらい)
2期生
vsウェストサイド境 0-6●
(現 境トリ二タス)
3期生
vsつくばFC 3-3△
4期生
vsつくばFC 1-6●
5期生
vs下根中 2-2△
6期生
vsクレセール鹿嶋 2-4●
7期生
vs那珂湊中 12-1○
8期生
vsつくばFC 8-0○
9期生
vsアウル取手 5-0○
10期生
vsつくばFC 1-1△
11期生
vsトラウムSV 3-3△
12期生
vs日立JYSC 0-2●
13期生
vs日立JYSC 2-0〇

過去の開幕戦は4勝5敗4分。



5年前の9期生。リーグ2位で関東昇格まであと一歩に迫ったチームでした。


4年前の10期生。


3年前の11期生。

               
                       2年前の12期生。


                 昨年の13期生。
               

 昨年は、待ちに待ってようやく迎えられた開幕戦でしたが、今年は例年通りの6月にスタートすることができます。

今持っていいる以上の力は出せないので、 今やれるベストを模索しながら臨みましょう。

公式戦という明日をひとつのスタートとして、2年後の最終学年に向けてどれだけ開発できるか。
次のステージ、高校サッカーに繋げることができるか。

今年も大きな仕事が始まります。


6月12日(土)
セキショウスタジアム
vs日立JYSC
17:00キックオフ

ひたすら「挑戦」あるのみ!

2021年5月6日木曜日

U13那須交流戦

 U13、GW那須交流戦。


14期生はキックオフミーティングから約1か月、気の緩みがないか確認する意味では良い経験が出来ました。


対戦したトリプレッタ松戸さん、矢板SCさん、ユニオンさん、ありがとうございました。


自分で決めたことを続けること、自分なりに立てた目標に対して努力し続けること。

みんな良い選手になるために。


クラブユース2回戦

 vs境トリ二タス

2-1〇

トップチームのクラブユースは初戦を無事勝利し2回戦へ。

相手は段々手ごわくなる。

先ずはU13時代にスピードで圧倒され悔しい負け方をした境トリ二タス。

立ち上がりこそ受け身に回りましたが、いつものペースで終始ゲームを進めることが出来ました。


各自が出来ることを長所に変え、自分たちのチームスタイルを確立し拘り続けてきた成果が出ました。

次もチャレンジ精神で。

1戦1戦を大切に、心身ともに成長していこう。