2014年5月19日月曜日

学び = 挑戦

ユニフォームが初々しい7期生。

自分が育った茨城らしい地元の施設(田んぼの中)で、千葉で揉まれて育ったお二人をご招待し、お相手してもらいました。


 




K氏。
変化球ばかり投げてくる会話に、あえて興味を持ち親交が深まりました。

I氏。
そのK氏から紹介された那須遠征の旅先で対戦し、それ以来交流が始まりました。


そのお二人を合わせたのが私でしたが、偶然にも若かりし選手時代に切磋琢磨していた間柄だったというのは何かの縁のようです。


自分を含め、3クラブともカラー(伝え方)は違うものの、いつも勉強させられ、そして尊敬する存在です。


それぞれ自分流を貫き、これからも切磋琢磨をお願いします!!

































2014年5月12日月曜日

IFAリーグ

vs鹿島中
1-4●


大きな山場でした。

ほぼパーフェクトな前半は1-0で折り返したものの、自信の無さから後半は崩れてしまいました。
不用意に追加点を狙いにいってしまう悪い癖で自滅しました。

1-0で勝てるようになるには、まだ時間がかかりそうです。
そうなるためには、日頃の基礎練習をおろそかにしない真面目さが求められると思います。

こつこつと積み重ねること。
簡単そうでも、なかなか出来ない選手がいるようです。

一流の選手ほど基礎練習を欠かさないのです。

「言われたらやる」選手は平行線を進み、「言われなくてもやる自主性」を持った選手にチャンスが回ってきています。

やるのかやらされるのか、自分の将来は自分で決めてください。

努力した選手にチャンスが回ってくるのは、偶然ではなく必然です。

結局、努力は裏切らないのだと思います。






2014年5月7日水曜日

IFAリーグ

vs結城南中
2-0○

今節も、立ち上がりから相手の気迫にバタバタしてしまいました。


先制点を取ったのに、慌てずにもっと賢いプレーをチョイスする余裕があるといいですね。

頑張ってるのはみんな一緒。



対戦相手がいてゲームが成り立っています。

自分たちと相手の違いに早く気づくこと。
点差、残り時間、様々な状況を見極めながら戦い方を変えていきましょう。


それでも勝ち点3を取れるのは力がある証拠。

もっと自信を持ちなさい。


2014年5月1日木曜日

OBの活躍



3期生の活躍。


Hさんから情報をいただいたものの、時間がなく観戦に行くことができず残念!

しかし、カメラマンUさんがしっかりとOB達の活躍を撮ってくれました(^.^)





                                                   広い視野から的確なパスを出す、Y太!
                                               (JSCしもつま→FCジュネス→下妻一高)







                                                読みのいい守備から落ち着いたフィード、Fちゃん!
                                              (吉沼FCプリマーリオ→FCジュネス→下妻一高)




強さ、巧さ、賢さを備え、好チームだった3期生。
進学校に通いながら、大好きなサッカーも続ける。


文武両道。

小学生より中学生、中学生より高校生。
ジュネスでは、高校サッカーに彼らの様な選手をたくさん送り出したい。

頑張れOB達!!



2014年4月21日月曜日

クラブユース茨城県予選

vs FC古河
0-2●


プラン通りの戦略で格上にチャレンジしました。



勝利には届かなかったものの、5期生の意地が見られたような気がしました。



敗れても、胸を張れる敗者の姿だったと思います。

次につながる敗戦です。

2014年4月14日月曜日

IFAリーグ

vs勝田二中
2-1○

毎試合、手強い対戦相手のおかげで学ばせてもらっています。

自分たちの出来なかったことを振り返り、次につなげることを考えながら日々のトレーニングを意識してほしいと思います。





2014年4月7日月曜日

IFAリーグ

vs KⅡ
0-1 ●


果敢に攻めた70分でしたが、内容が良くてもサッカーはゴール数を競う競技。
負けは負けです。

取れる時間に取れなかったツケが、終盤の焦りになってしまいました。

対戦相手の集中力と粘り強さには学ぶべきところがありました。


初黒星は、今後のチームにとって良い薬となるのでしょうか。

過去は変えられないので未来を明るいものにしていく努力を続けるしかありません。


黒星というきっかけで、何人の選手が変われるのでしょう。

まだまだ戦いは長いです。