2013 U13リーグ開幕
2部Aリーグ
クレセール鹿島
FCリリー
大久保中
境一中
谷田部東中
総和中
多賀中
FCジュネス
8チーム総当たり
グループ一位が昇格戦へ
いよいよ真剣勝負のスタート
欲がある者が勝ちあがる!
2013年6月3日月曜日
IFAリーグ第11節
毎試合、気の抜けない試合を経験し成長させてもらっています。
後悔しないゲームをするために、日頃の準備が大切です。
そして、勝つために謙虚な姿勢で臨むことです。
ここで満足している選手。
チームに必要ありません。
限界を感じている選手。
残りの時間をもっと大切にしてください。
不調で苦しんでいる選手。
過去を振り返れば原因があったのです。
そんな中、これからのチームに光をさそうしている選手もいます。
彼らは謙虚です。
不調になった選手はその逆です。
ひたむきに・・・
見ている人たちが、応援したくなるような選手が増えてくることがチームのためです。
七転び八起き。
そんな言葉通り、叩かれては何度も立ち上がり挑戦し続けることに意味があります。
選手の成長こそが、クラブの勝利です。
勝ち点以上に大切なものを探し求めましょう。
いつも言うように、同じことを繰り返し続ける苦しさを乗り越えることが勝利につながります。
後悔しないゲームをするために、日頃の準備が大切です。
そして、勝つために謙虚な姿勢で臨むことです。
ここで満足している選手。
チームに必要ありません。
限界を感じている選手。
残りの時間をもっと大切にしてください。
不調で苦しんでいる選手。
過去を振り返れば原因があったのです。
そんな中、これからのチームに光をさそうしている選手もいます。
彼らは謙虚です。
不調になった選手はその逆です。
ひたむきに・・・
見ている人たちが、応援したくなるような選手が増えてくることがチームのためです。
七転び八起き。
そんな言葉通り、叩かれては何度も立ち上がり挑戦し続けることに意味があります。
選手の成長こそが、クラブの勝利です。
勝ち点以上に大切なものを探し求めましょう。
いつも言うように、同じことを繰り返し続ける苦しさを乗り越えることが勝利につながります。
2013年5月28日火曜日
IFAリーグ第10節
後期リーグのスタート。
vs水戸ホーリーホック
0-2●
着実に力を付けてきているものの、最後までやり通すにはもうひといき足りないようです。
負けるのは、自分たちより相手が強いことなので出直すしかありません。
負けを素直に認めたくない為に、何かを理由にするのは間違いです。
出来ない事を隠し、言い訳を探すのはやめましょう。
矢印を自分に向けられなかったら次も同じです。
vs水戸ホーリーホック
0-2●
着実に力を付けてきているものの、最後までやり通すにはもうひといき足りないようです。
負けるのは、自分たちより相手が強いことなので出直すしかありません。
負けを素直に認めたくない為に、何かを理由にするのは間違いです。
出来ない事を隠し、言い訳を探すのはやめましょう。
矢印を自分に向けられなかったら次も同じです。
2013年5月20日月曜日
まだまだこれから
U-15チームの挑戦は、危機感から強さを取り戻したフォーウィンズに粉砕されました。
もともと力のあるチームが、隙を見せず最後まで本気でやりきる強さをみせてもらいました。
それに対し、ジュネスU-15チームは相手以上の気迫を出す強さを持っていませんでした。
この日の結果を受け入れ、チームスポーツとしての大切さを学ぶことができなかったら今以上はありません。
個人がばらばらに踏み出す一歩と、足並みをそろえて踏み出す一歩の大きな違いを認識してもらいたいです。
U-13チームは、連日でお世話になっているクラブとの交流戦をさせてもらいました。
それぞれが自分のできることとできないことを自覚したうえで、苦手なことから逃げない強さを持った選手に成長してほしいと思っています。
出来ないことを隠したり、出来ないことから逃げていては今以上にはなれません。
U-14の選手たちは、もう一人の自分自身に勝てるかどうかの大切な時期に入っています。
やるのは今しかないです。
もともと力のあるチームが、隙を見せず最後まで本気でやりきる強さをみせてもらいました。
それに対し、ジュネスU-15チームは相手以上の気迫を出す強さを持っていませんでした。
この日の結果を受け入れ、チームスポーツとしての大切さを学ぶことができなかったら今以上はありません。
個人がばらばらに踏み出す一歩と、足並みをそろえて踏み出す一歩の大きな違いを認識してもらいたいです。
U-13チームは、連日でお世話になっているクラブとの交流戦をさせてもらいました。
それぞれが自分のできることとできないことを自覚したうえで、苦手なことから逃げない強さを持った選手に成長してほしいと思っています。
出来ないことを隠したり、出来ないことから逃げていては今以上にはなれません。
U-14の選手たちは、もう一人の自分自身に勝てるかどうかの大切な時期に入っています。
やるのは今しかないです。
2013年5月13日月曜日
2013年5月8日水曜日
IFAリーグ第9節
前期最終節。
5/3 vs常総アイデンティ 1-0○
大切なことは、特別なことよりも、いつもと変わらぬ気持ちと行動です。
どのゲームも気の抜けない厳しい戦いの中で、しぶといゲームが出来る力がついてきました。
5/3 vs常総アイデンティ 1-0○
大切なことは、特別なことよりも、いつもと変わらぬ気持ちと行動です。
どのゲームも気の抜けない厳しい戦いの中で、しぶといゲームが出来る力がついてきました。
前期最終戦の大切な節目。
自分達らしいゲーム運びをみせました。
次はクラブユース、大きな山を乗り越える事に挑戦。
2013年4月22日月曜日
クラブユース準々決勝
4/20 セキショウスタジアム
vsウェストサイド境SC 3-2○
リーグ戦合間をぬってのクラブユース選手権茨城県予選。
過去の先輩たちは、ことごとく強豪の前に崩れ落ちてきました。
4期生の挑戦は。
2回戦で強豪の常総アイデンティを下し、自信を持っての準々決勝です。
押さえ気味の前半はリードを許しての折り返しでしたが。
後半に底地力を発揮しました。
味方のミスを責めない寛大さ。
失点に動揺しない精神力。
すぐに取りかえすところは成長した証し。
1年生、2年生の頃を思い出すと、このチームは本当に成長してきています。
もう一つ上に行くには、厳しい緊張感の中でも落ちない技術が必要です。
1点差のゲームをものにしながら、一歩ずつ自分たちの夢に近づいていきます。
クラブ史上初の関東へ。
あとひとつ。
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